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ナイフ紹介29

おはようございます!ニッパーです。

今日も、枝垂桜を見て出勤しました、

もう散り始めているのでは?と思って

いましたが、まだ散り始めておらず、綺麗でした

 

・画像、レミントンのコレクション用ナイフです、

 前回紹介した物と同じ品種、ランチハンドです、

 型番が、R103になります。(1999年製)

・前回紹介のランチハンドが同じ品種なのに、R106なのは、

 型番の末尾の数字はハンドル(柄)材を表すからです、

:スタッグ(鹿角)=6 :ボーン(牛骨)=3 :木材=8 です。

・前回紹介の物は、ハンドルがスタッグなので、R106

 今回紹介の物は、ハンドルがボーンなので、R103になります。

・基本的に、型番ルールは、

 R(レミントンのR)+型番+ハンドル番号となります、ただし

 例外も多数あり、面白い所でもあります。

・このナイフは、限定数が500本と少なく、シリアルナンバーが、

 型番と同一の、103 !で貴重な個体です。

朝はここまでにします  閲覧ありがとうございました。